承太郎
これ、「ジョウタロウ」と読むらしいですね。
俺は今まで「ショウタロウ」と読んでいました。
ちょっとショック。
まあ、「ショ」じゃなく「ジョ」じゃないとジョジョの奇妙な冒険にはならないわけだから、仕方ない。
ところで、久々のリアルタイム更新で記したいことが山ほどあるのだが、どうしよう。
とりあえず、巷で流行のアイドルマスターなるものに、興味を持ち始めた今日この頃の近況を報告しようとも思うのだけれども、エヴァ関連の更なる神曲を紹介したいという欲もあるのです。
でもさ、神曲神曲って軽々しく言っちゃうけど、それってどうよ?
いやいや、そんなことはどうでもいい。
そんなことはどうでもいい!
男の戰いである。
コーンフレークのシュガータイプを買うか、ミルクココアタイプを買うか、男の戰いである。
そういえば、最近ウインナーを食べていない。
無性に食べたくなるよね、ウインナー。
しかし、ウインナーは一歩間違えるとウィナーになってしまうことに留意しなければならない。
ウィナーを食らう。
はたして、この短文がどういう意味を有しているのか。
我々人間にとっては未知のエリアであることに違いはないのだろうが、俺はその未開の森を切り開いていきたいと思うわけですよ。
直訳で、勝者を食らう。
直訳で、死のノート。
ははっ、そうさ、僕がキラだ!
つまりはそういうことかい。
脱線した。
否、これは脱線事故ではないのだ。
俺が脱線させたのだ。
もっと言うなら、俺の10本の指が荒ぶっている決定的な証拠。
というか段々何について書こうと思っていたのかわからなくなってきた。
ほぼオートマティックに、脳内に言語として浮かんだものを、この指がキーボードを介して画面上に打ち出してしまうのだ。
悪いのは俺の指なんです。
それにしても、陳腐である。
もっと卓越的な文章を練りたいものである。
ブログにしてもギャルゲーにしても文学にしても、話の筋は陳腐なもので一向に構わないのであって、重要なのは、いかに斬新な表現を用いるかである。
ああ、本当にカオスな記事が仕上がりつつあるな。
そんな俺は現在、碇ゲンドウの声真似を披露したくて仕方がないのである。
銀様「いい加減、目覚めなさぁい」
俺「ベネルクス!」
俺は今まで「ショウタロウ」と読んでいました。
ちょっとショック。
まあ、「ショ」じゃなく「ジョ」じゃないとジョジョの奇妙な冒険にはならないわけだから、仕方ない。
ところで、久々のリアルタイム更新で記したいことが山ほどあるのだが、どうしよう。
とりあえず、巷で流行のアイドルマスターなるものに、興味を持ち始めた今日この頃の近況を報告しようとも思うのだけれども、エヴァ関連の更なる神曲を紹介したいという欲もあるのです。
でもさ、神曲神曲って軽々しく言っちゃうけど、それってどうよ?
いやいや、そんなことはどうでもいい。
そんなことはどうでもいい!
男の戰いである。
コーンフレークのシュガータイプを買うか、ミルクココアタイプを買うか、男の戰いである。
そういえば、最近ウインナーを食べていない。
無性に食べたくなるよね、ウインナー。
しかし、ウインナーは一歩間違えるとウィナーになってしまうことに留意しなければならない。
ウィナーを食らう。
はたして、この短文がどういう意味を有しているのか。
我々人間にとっては未知のエリアであることに違いはないのだろうが、俺はその未開の森を切り開いていきたいと思うわけですよ。
直訳で、勝者を食らう。
直訳で、死のノート。
ははっ、そうさ、僕がキラだ!
つまりはそういうことかい。
脱線した。
否、これは脱線事故ではないのだ。
俺が脱線させたのだ。
もっと言うなら、俺の10本の指が荒ぶっている決定的な証拠。
というか段々何について書こうと思っていたのかわからなくなってきた。
ほぼオートマティックに、脳内に言語として浮かんだものを、この指がキーボードを介して画面上に打ち出してしまうのだ。
悪いのは俺の指なんです。
それにしても、陳腐である。
もっと卓越的な文章を練りたいものである。
ブログにしてもギャルゲーにしても文学にしても、話の筋は陳腐なもので一向に構わないのであって、重要なのは、いかに斬新な表現を用いるかである。
ああ、本当にカオスな記事が仕上がりつつあるな。
そんな俺は現在、碇ゲンドウの声真似を披露したくて仕方がないのである。
銀様「いい加減、目覚めなさぁい」
俺「ベネルクス!」















